肌研(ハダラボ)はロート製薬が発売するスキンケアシリーズの名称です。

肌研は、スキンケアの原点であるうるおい(保湿)に着目し、うるおい成分であるヒアルロン酸にこだわり抜き製薬会社ならではの商品を開発しています。

いまや、ドラッグストアでお馴染みのコスメといえば肌研(ハダラボ)の極潤シリーズです。

ロート製薬が開発したスキンケアで、高い保湿力をもつアセチルヒアルロン酸を配合成分のベースにしているのが特徴です極潤の後のスキンケアをシンプルにするべく、ここ数年ではオールインワンゲルの開発にも力を入れています。

このページでは肌研(ハダラボ)の商品である極潤αについて紹介しているページです。

肌研(ハダラボ)

肌研
▷肌研(ハダラボ)とは?

商品情報

極潤α

極潤α
内容量
170mL
効果
エイジングケア
成分

●○極潤αシリーズのラインナップとは?

極潤α化粧水 170ml
角質層へ浸透し、内側からハリのある肌に導く、濃厚な感触の化粧水。
極潤α化粧水(ライトタイプ) 170ml
「極潤α化粧水(ライトタイプ)」は、角質層へ浸透し、内側からハリのある肌に導く、さっぱり使えるライトタイプの化粧水。
極潤α乳液 140ml
「極潤α乳液」は、角質層へ浸透し、内側からハリのある肌に導く、肌なじみのよい乳液。
極潤αパッククリーム 50g
「極潤αパッククリーム」は、たっぷりのうるおいを閉じ込める、濃厚な感触のクリーム。
極潤αハリ美容液 30g
「極潤αハリ美容液」は、角質層へすっと浸透し、たっぷりのうるおいを気になるところにぎゅっと届ける美容液。

●○こんな肌質・肌悩み人におすすめ

*年齢による悩み

極潤αの効果 口コミ・評判

いざつけてみると潤ってるかはさておきしばらく放置しててもベタベタします。
かなりとろみがあるので、ハンドプレスして2、3回重ね付けすると、手に肌が吸い付くようなもっちり肌に。
すごくべたつきます。たしかにうるおいますが持続性はないのでおすすめしません。
これに変えてから、おでこや頬に吹き出物が一日一個のペースで出来ています。こんなに荒れたの久し振り…。
私には合わなかったみたいで1回使用すると肌が痒くなってしまいました。
かなりトロッとしたテクスチャーなので、コットンパックにも使えず、気のせいかこちらを使用すると毛穴が開いてしまうような感じが、、、
保湿重視で購入しましたので、価格からしても大変満足です。

まとめ

極潤αはとろみの強い化粧水なのでベタベタするのが苦手な方にはあまりお勧めしません。使用後すぐの肌の状態はベタつくので、ファンデーションを塗るとムラができやすいため、どちらかというと就寝前の使用におすすめです。